CI/CDを利用するためデフォルトブランチはdevelopにしている。 mainブランチはリリース用に使う。動くまでがdevelopブランチで、動いたらmainにマージする。
developブランチをチェックアウトして、そこから新しいブランチを切って開発する。 プルリクエストを作成して、レビューを受けてからdevelopにマージする。 プルリクエストは必ずレビューを受けること。自分でマージしないこと。 レビューは最低1人以上に依頼すること。自分で承認しないこと。
令和最新最速の開発環境を提供する。
Docker/Dockercompose/Devcontainer uv + Ruff(Python側) fnm + pnpm + Turbopack + Biome(Next.js側) TinyTeX(LaTeX系ツール)+ require package postgresql
以下の手順に従って開発環境はセットアップされている。 ただしこれは全てdevcontainer.jsonに組み込まれているので、devcontainerを使う場合はこの手順を踏む必要はない。
# これをシェルの初期化ファイルに追加します。例えば、Bashを使用している場合は以下のようにします。
echo 'eval "$(fnm env)"' >> ~/.bashrc# Node.jsのバージョンをインストールします。
fnm list-remote # 利用可能なNode.jsのバージョンを表示
fnm use -y v24.1.0 # 指定したバージョンを使用 .node-version ファイルがある場合は自動的にそのバージョンを使用します
fnm current # 現在使用しているNode.jsのバージョンを表示frontディレクトリで
# pnpmをインストールします。
npm install -g pnpm@latest-10
pnpm install npx create-next-app@latest front --disable-git git initが起こらないようにする。
uv python install 3.11
uv python pin 3.11
uv init ai_agentuvのシェル補完を有効にする
echo 'eval "$(uv generate-shell-completion bash)"' >> ~/.bashrcgit init が起こらないように作成
uv init back --vcs none
backディレクトリに移動して、DjangoとDjango REST frameworkをインストールします。
uv syncbackエンドでインタプリンタとシンタックスハイライトが動作しなければ、コマンドパレットから「Python:Select interpreter」を実行します。
あとでdevconatainer.jsonに追加してなにもしなくても動くようにする。
バックエンドを起動するには、backディレクトリで以下のコマンドを実行します。
uv run uvicorn app.main:app --host 0.0.0.0 --port 8000 --reloadVercelにより、CI/CDを統合したデプロイを行う。